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―TOP INTERVIEW トップインタビュー

❝ 若いチカラとともに 事業用不動産を通して 未来を描いていく ❞

株式会社ザイマックスアルファ 専務取締役 山本 晃
社会の変貌が
未来を変える
さまざまなビジネス環境が急速に変貌しているなか、日本の人口は減少を始めています。
今まで、変化の影響を受けにくかった優良地の事業用不動産でさえ、使われ方が変化しています。
一例を挙げれば、経営の合理化を進めている金融業界の店舗です。
各地で店舗の統合が進められていて、これまで都心にあった店舗から金融機関が退去するケースが増えています。
これからも、事業用不動産の変化が激しくなっていきます。

現場のニーズを
見定める
私たちの強みは、すでに2000棟を超える管理運営の実績。そして、現在の実績は、プロパティマネジメント(PM)とビルマネジメント(BM)の合計が約900棟、ファシリティマネジメント(FM)の顧客数は約150社、店舗数約11,900店舗です。
豊富な実績を持ちながら、現在進行している状況をダイレクトに感じられるポジションにいます。
新しいチャレンジは、現場のニーズを見定めることから始まります。
そして、そこからしか業界や社会を変えるサービスは生まれてきません。
後追いするな
先行せよ
これから入社される方には、新しい発想で仕事に取り組んでいただきたいと思っています。私たちは、「後追いするな。先行せよ」が合言葉です。

独立系不動産マネジメント企業として、若いチカラを活かして変化を生み出してきました。
その挑戦を、私たちは続けていきます。
不動産マネジメントの
「装置産業化」
設備を管理するビルメンテナンスなどは、これまでは労働集約的な業務でした。
しかし、IoT・AIを駆使すれば設備の故障予知などが可能になり、劇的に効率化できます。

日本が抱えている労働力不足などの社会課題の解決につながります。
不動産マネジメントを、受注産業から「装置産業化」へ転換していく。私たちの描く未来のひとつです。
海外への
ビジネス展開
さらに将来的には、ザイマックスグループで確立した不動産マネジメント手法を、東南アジアを中心に展開していきたいと考えています。
私たちが持つノウハウを、地域の商習慣などに合わせてカスタマイズして、事業を立ち上げていきたい。
すでに韓国には進出ずみ。
グローバルな事業展開にチャレンジしていきます。
未来を描く
仕事です
私たちの会社には、さまざまな仕事が存在します。
不動産オーナー様へのコンサルティングもあれば、ビルの技術的な設備管理で専門性を発揮するシーンもあります。文系・理系に関わらず活躍できます。そして、働く人の元気を第一に考え、その人らしさを尊重しています。多様な個性が集い、チームワークを大切にして仕事を進めていく企業風土です。

ぜひ、一緒に事業用不動産を通して、未来を描きましょう。
現場のニーズを
見定める
私たちの強みは、すでに2000棟を超える管理運営の実績。そして、現在の実績は、プロパティマネジメント(PM)とビルマネジメント(BM)の合計が約900棟、ファシリティマネジメント(FM)の顧客数は約150社、店舗数約11,900店舗です。
豊富な実績を持ちながら、現在進行している状況をダイレクトに感じられるポジションにいます。
新しいチャレンジは、現場のニーズを見定めることから始まります。
そして、そこからしか業界や社会を変えるサービスは生まれてきません。